春の福島潟その2
 

 



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   2005年4月12日 春の福島潟の別の風景です

 

オニバスの池に向かう道路の入り口にある看板


桜の花もあと2〜3日で開花しそう

ここは福島潟への片一方の入り口になっており案内看板が立っている。

 

オニバス池の看板



オニバスの池はまだなにもない
この時期に池に来ても、本当になんにもないです。池の底しか見えない。

 

4月頃の様子



4月から5月〜6月にかけての様子


 


7月から8月にかけての様子
オニバスの季節ごとの生育状況を詳しく説明した看板が立っている。

 

 つくしんぼうの群生している場所を見つける

 新しいオニバスの池と遊歩道ができている

道端に目を出したつくしが春を象徴している。それにしてもすごい数のつくしんぼうが群生している。 そしてオニバスの池にはこの時期には見た目何にもない。





いつものお気に入りの場所からのショット


いつものお気に入りの場所からのショット

福島潟の湖畔を回る道路でお気に入りの場所。 春の風景のひとコマ






菜の花畑からビューを望む


一面の菜の花畑


アブが蜜を吸いにやってきた


時ならぬテレビ局の取材が入った
菜の花畑が黄色に染まっていた。見ごろは来週あたりという話




ビュー福島潟の中。 3階からのショット


ビュー福島潟の吹き抜けの様子


野鳥の彫り物


ビュー福島潟1階のフロア
ビュー福島潟は一階が物産展示、三階が展望室となっており入館無料。
入り口を入ると、おおきな鳥が空中を飛んでいてビックリ





オニバス池のあぜ。小枝を組んでつくっている


はさ木から望む菜の花畑


ビュー福島潟の正面入り口
ランダムないろろなショット。
レンジャーの小松さんと、お話することができました。
レンジャーの仕事は、公園の管理や案内などで、昼頃はここで案内もしているそうです。
レンジャーは現在4種類あって、鳥、虫、植物、その他地元のいろいろ、という分類で、小松さんは、鳥の専門だそうです。
鳥のことは小松さんに聞けば、教えてもらえます。








 
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